保護者からのメッセージ

貴重なご意見・ご感想を、ぜひお役立てください!

(2015年度保護者に聞く新入生調査結果より抜粋)

・うぇるかむのイベントは子供にとって役に立った様です。先輩の方々からのアドバイスが良かったと話していました。個人的には和歌山大学のグッズをふやしてほしいです。わだにゃんとかかわいいので大学と関係ない人でもほしいと言われました(スマホアクセサリーやシールなど)。

・後期合格発表後に、大学生協主催の説明会があり、出席しました。各項目別の説明や現役大学生による大学での時間割や生活ペースなどの紹介もあり、よく分かりました。しかし、手続きや申し込み期限までに余裕のない日程だったため、検討する時間が短かったので苦労しました。説明会の日程の設定を検討して頂きたいと思います。

・後期で合格したので、入学までの日数が短く、バタバタと準備や慣れない手続きでしたが、説明会(3/29)で学生さんの生活のお話を聞いてイメージする事ができました。
新入生・保護者のための大学生活説明会はとてもありがたかった。

・オープンキャンパスはたくさん行った方がいいです。希望する大学をあきらめず、最後まで親として見守り、はげまして下さい。お金は多いにこしたことはありませんが、それなりになんとかやっていけます。利用できる物はどんどん利用して、決してその事であきらめさせないで下さい。

・最後にようやくめざしていた大学、学部に合格できました。しっかり子どもを信じてやることが喜びにつながりました。まわりには残念だった子もいますが、そんな子達も信念をもって来年がんばる、という話をききます。大人になっていく大切な第一歩となりました。力を入れすぎず見守り、安心して受けさせてあげて下さい。

・選択肢を最小限にしぼり受験する方が金銭的にも子供の体力的にもよいように思いました。

・できるだけ本人が行きたいと思う大学に行ける様、親はサポートしていけばいいと思っているので、本人が何をしたいかをよく聞いて金銭面も含め、準備していけばいいと思います。

・大学の入学費用以外の費用がたくさんかかるものだと思いました。短期間でのひとり暮らしの準備はたいへんだと思います。

・用意を考えていた以上、かなりの入学時の学費が必要なことに驚きました。入学金、授業料以外にどれ位必要か調べておく方が良いと思います。

・考えてもいない出費がかさむので、多めに用意したほうがよいと思います。

・多くの学生の大学生活をバックアップして下さり、本当に有難く思っております。これからもどうぞよろしくお願い致します。

・とにかく時間がないので、早く部屋を決め、その部屋に入るサイズのものを最低限揃えるのが大変だった。すること、買うもの、運びこむ日をリストに書いて、スケジュールを組んでやりましたが、しんどかったです。

・子供の精神状態に配慮した生活を考えること。

・いろいろな大学をホームページ等で探しながら、自分の行きたい、学びたい大学を選ぶことはとても大切と思います。勉強をしながらの体調管理は、あまり過敏になりすぎると本人にもプレッシャーになるので、普段通りにしていきました(しっかり栄養面は管理しました)。学費の準備等は十分ではなかったので、借入れもしましたが、あまり無理のない返済で組みました。

・ひとり暮らしを考えている場合は、事前に(大学受験前)大学の厚生課などに相談に行かれた方が、情報が得られます。事前に、物件を案内してもらうこともおすすめします。合格決定後の手続きがスムーズに進みます。

・志望大学が決まれば、早くから大学のHPや生協のHPで情報を集めた方が良いと思います。家具・家電が付いていると本当に費用がかからず助かります。

・後期試験合格の場合には、とにかく時間がありません。合格が決まれば直ちに必要な行動を起こすべきです。

・12月初旬にインフルエンザ予防接種を打つ。

・いろいろな割り引きやサービスが得られるので賢く生協を利用して、やりくり上手になって欲しいと思います。

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Wakayama Univ CO-OP web site(和歌山大学生協サイト)